MGNYC

海外バイヤーが仕入れる人気商品のトレンド調査ブログ

ニューヨークに住む僕がセブ島に語学留学した理由は友達作りと経験値アップ

2018年04月24日(火)
100円クーポン配付中 【招待コード:8QgUGsML】


どうも、ニューヨークに帰国したKei(@gmnyc_k)です。

突然ですが…


4/12-4/23までセブ島にある語学学校「Howdy」さんに短期留学してました。

「なんでニューヨークに住んでるのに英語を勉強するためにセブ島に行ったの?(笑)」

とよく笑いながら聞かれますが、目的は友達を作りとフィリピン人の文化を知りたかったのでセブ留学しました!


自分は元々友達作りが苦手で日本での学生時代の友達は今でも数えるほどしかいませんが、移民の街ニューヨークに移住して本当に数え切れないくらいの友達が出来て、1年半前に離婚したときに鬱病になり、ニューヨークでホームレスになって死にかけていた助けてくれたニューヨークで出会ったMy Boysでした。

色々な国の移民が集まるニューヨークでは彼らは良い事も悪い事も経験しており、その経験を自分にシェアしてくれた事で自分が今までどれだけ小さい価値観で物事を判断していたことに気付きました。


どうすれば自分の価値観が広げられるか?世界に友達をたくさん作って、彼らの価値観を肌で感じるしかない!

ということで友達作りをするためにセブ島に留学することに決めましたのがことの発端です。そして、どこに留学しようか悩んでる時に「普通の人が経験しないようなジェットコースターみたいな人生だったので紹介します(前編)」でも紹介した11年前に自分にデザインを教えてくれた先輩がセブ島にある語学留学学校「Howdy」で仕事をしているという情報をキャッチしてHowdyさんに留学することを決めました。


そして、たった12日間の語学留学でしたが、たくさんの友達を作ることが出来ました!ちょー幸せ!

残念なのが話すことに集中しすぎて写真が全員撮れなかったこと…また次回何処かで会った時に撮影して、この記事に追記します!

では、この記事では実際に語学留学を通じて、どんな経験を得たか紹介したいと思います。



Howdyの語学留学を通じて学んだこと


まず初めにHowdyさんに謝ります!ごめんなさい!勉強してないです!

自分自身ニューヨークで語学学校に行った経験もあり、1週間で教科書から学べる英語力は自分自身が一番わかっていますし、そこで学べることはニューヨークでも学べる可能性が高いのも知っています。自分が今回の短期留学で一番興味があったのはセブ島にいるフィリピン人と顔を合わせながら彼らの経験を聞くことに一番興味がありました。

もちろんニューヨークにもフィリピン人がたくさんいますが、海外に住んでるフィリピンは金持ちや海外に家族や親戚などのコネクションある人がほとんどで、Howdyで仕事をしてにいるリアルなフィリピン人と出会うことは限りなく難しいです。

実際に今回の短期留学をきっかけにたくさんの現地フィリピン人と会いましたが、たった12日間しかセブ島に滞在で数多くの衝撃的な現実を知ることになりました。その中でも以下の3つは衝撃的だったのでシェアします。

  • 1:大学に出てないと仕事を見つけるのはほぼ無理
  • 2:パスポートやビザが取れるのは極一部の金持ちのみ
  • 3:小さな幸せ大切にしてるダウンタウンのスラム街の人たち

では、1つずつ紹介します。



大学に出てないと仕事を見つけるのはほぼ無理


Howdyには50人以上のフィリピン人が働いていますが、働いているスタッフのほとんどが大学を卒業しており、先生に至っては教員免許を持っている教師のみしか働くことができません。

「え?普通じゃない?日本の先生も同じじゃん」と思う方がいるかもしれないですが、まずフィリピンではアメリカと同じで大学に入学をするのは簡単ですが、卒業することが難しいのと卒業時の成績が悪いと大学を卒業しても就職先を見つけることは困難です。

また、就職先も先行した学部に関係している就職先にしか就職することが出来ません。なので、例えば経済学部を成績トップで卒業した人がパソコン関係の会社に就職することは出来ません。もしパソコン関係の会社に就職を希望する場合は再度大学に行かないと求人に応募することすら出来ません。


また貧困層の人が大学に行くのも想像以上に大変です。

生まれたのがフィリピンの一般的な家庭だった場合、学歴が必要ない工場等で働いている両親の1ヶ月の給料は8000-10000ペソなので日本円に直すと16000-20000円ほどになります。フィリピンは生活費自体は安いですが、それでもこの給料の中で生活するだけでも大変です。そんな生活の中で大学に行くお金を作るのは本当に大変です。

ですが、人口が多いフィリピンで英語が出来たとしても、フィリピン人がフィリピンに住む上で大学を出ているか出ていないかで人生は大きく変わります。

そして、大学に入学して好成績で教育学部を卒業し、フィリピンでは取得が難しいと言われている「教員免許」を取得したとしても人生が保証されることはありません。実際にHowdyで働いている教員免許を持つ24歳の教師の人の転職の話は衝撃的でした。

A先生の教師転職物語


A先生は教育学部を卒業して、教員免許を取得後し20歳の時にセブ島にある韓国系の語学学校で1年間仕事をしました。この韓国系の語学学校では先生と生徒数名が共同で1つの部屋で1年間生活する生活スタイルをとっており、彼が仕事をしていた1年間は知らない韓国人と1年間プライベートもない「軽い監禁生活」の中で生活をすることになりました。

もちろん授業後に実家に帰りたくても実家にも帰ることが出来ないし、毎日のご食事もキムチが中心の韓国食生活が毎日3回続き、韓国の食生活を知らないフィリピン人にキムチ漬けの生活は本当にキツかったと話をしていました。


そして、一番辛かったのは在籍する韓国人留学生との格差を感じながら過ごす生活でした。

この韓国系の語学学校の学校内にはプールやジムはもちろん、ゴルフ場もある金持ちが通う学校で、毎週夜になると授業後に生徒が外出届を出して外で飲み遊び、泥酔した状態で部屋に戻ってくるのですが、彼らは1回の夜遊びで7000ペソ以上使っており、当時の教師の彼は1ヶ月でせいぜいもらえて2-30000ペソ(日本円で約4-6万円)。

同じ時間を生きて、同じ空間で生活をしているのに、格差を毎日寝るまで肌で感じていたのは辛かったと言っていました。

実際に韓国人の学生が週末に1回7000ペソを使ったと考えると1ヶ月に4回の夜遊びで28000ペソ(約56000円)使っている計算になり、4回の夜遊び遊びだけでフィリピン人の先生の給料を使っているのと同じになります。
(実際には1日で30000ペソ使う人も普通にいます)

この環境が辛くて彼は国の機関が経営する語学学校に転職することになるのですが、理想と現実は全く違っていました。色々な衝撃な話がありましたが個人的に衝撃だったのは以下の2つ。

  • 1:給料の支払いは4-5ヶ月後
  • 2:冷房のない学校での授業

国が運営する学校だから給料の支払いはしっかりしてると思いきや、給料日がその月に出ることは1度もなかったと言っていました。彼が「就職した時は毎月ちゃんともらえると聞いていたけど、現実は給料の支払いに4-5ヶ月かかるとある日言われて、どうやって生活すればいいんだろうか?と路頭に迷ったよ。あれだけ頑張って教育の資格をとったのに当時は毎日普通に生活するためのお金もなかった。」と話していた時の彼の顔は今も思い出す。

続けて自分に「しかもありえないんだ!これだけ暑いフィリピンで学校にクーラーなしで授業をするんだよ!フィリピンの生活費は日本に比べると安いかもしれないけど、電気代だけは日本と同じくらいの電気代がかかるから、電気代を節約するために学校はクーラーなしで授業をすることになって、毎日教科書を仰ぎながら授業をしていたよ」と言っていた。

そんな辛い教師生活から抜けるために新しい転職先を探して中で見つけたのが今回自分が留学をしたHowdyの語学学校だった。

彼は「Howdyは最高だよ。毎日涼しいクラスの中で授業が出来るし、毎日授業後に家に帰ることも出来るから家族との時間も作ることが出来るし、教師として学べる環境もあるから最高だよ!」と笑いながら言っていた。実際に自分が留学でお世話になったHowdyで雇用している先生全員が「教員免許」を持っていて、自分の先生を含めて5名の先生と似たような話をしたけど、みんな口を揃えて「Howdyに出会えてよかった!」と言ってた。

それはHowdyの教育システムを作っているフィリピンで教育関係の仕事をしてる人なら知らない人はまずいないと言われているDR が在籍していることとHowdyを経営している中川さんのHowdyの運営目的の1つに「フィリピン人の先生が日本で教育を教えることが出来る架け橋を作る」という目的が大きく関係しているのも感じた。

IMG_0263Dr.Tampus

Howdyの留学授業プログラムは教育管理学の博士としてセブの大学院で教鞭をとる傍ら、フィリピン政府教育省の要請によって世界中で教育学、言語学の研究を重ねてきた第一人者のDr.Tampusさん。生徒が高いモチベーションで学習するためにユニークな授業カリキュラムを次々と生み出す。


色々な先生と話をする中でほとんどの先生はお金持ち出身ではなく、普通のフィリピン家庭の人たちで親も彼らの人生を変えるために時にやりたくもない仕事をしてお金を稼いでなんとか大学に行かせて、彼らもその期待に応えようと大学で必死に勉強して卒業し、その後もさらに良い人生が送れるように教員免許取得を取ったのに関わらず、同じように人生を変えたいと努力してる人と学校が募集してる教員数の割合があってないから就職先の学校を探すのも大変だし、就職先があったとしてもその学校が彼らを幸せにしてくれる環境があるかは別の話ということを話していて感じた。



パスポートやビザが取れるのは極一部の金持ちのみ


「そんなにフィリピン辛いなら、海外とかで仕事するのは興味ないの?」

ある先生にふと思ったことを聞いてみた。すると、

「興味はあるよ!だけど、フィリピンではパスポートを取得するのにも給料額の提示が必要だし、就職先の記載も必要だし、ビザはさらに銀行の残高証明まで出さないといけない。もし普通にビザを申請して日本に行こうものなら銀行に1500000ペソ(約300万円)は必要だろうな…」

衝撃だった。先ほども書いたけど一般的なフィリピン人の給料は月に8000-10000ペソ(約16000-20000円)の中で生活費などを引いたらどこに銀行に預けるお金が存在するのだろうか?

「フィリピン人は貯金をしない民族なんだよね。給料日はパッと使っちゃうんだ。」

セブ在住歴が長い日本人とご飯を食べに行った時にそんな話が話題に出た。確かにそれも文化なのかもしれないけど、自分には気持ち悪さしか残らなかった。

すでにセブ島では時代の変化がどんどん進んでいるのを肌で感じいて、セブ島の中心街に行くとニューヨーク同様スターバックスが同じ値段で販売されていて、市内には大きなショッピングモールが何個もあり、最近ではUberのような配送アプリサービス「Grab」が当たり前のように街中を走っている。

海外ブランドについて先生に質問したら「H&Mなんて高価すぎて買えないよ。僕たちはダウンタウンにある衣類のマーケットで25ペソ(約50円)くらいの服で揃えいてるよ。授業中はユニホームを着てるからそんな風には見えないかもしれないけどね」と話してる先生から普段そんな質素な服を着てるようには確かに見えなかった。


日本人が日本でパスポートを取得するのは簡単だし、2018年現在で170カ国がビザなしで訪れることができる。こんな恵まれていることを自分も含めて当たり前に思っているが、数時間離れたフィリピンでは現実パスポートも取得することができない人ばかり。

「日本人はなんで英語をもっと勉強しないの?お金もあるし、ビザなしで色々な国に行けるのに」

最終日に先生が自分に質問してきた質問に自分は答えることができなかった。本当に日本に生まれただけで恵まれているということを痛感した瞬間だった。



小さな幸せ大切にしてるダウンタウンのスラム街の人たち


セブ島に到着してすぐ先輩に「ダウンタウンは結構危険だからあまり行かないほうがいい」と言われ、理由を聞くとストリートチルドレンがたくさん住んでいて、治安も良くないし、一部の市場ではドラッグもまだ普通に販売しているからと言っていたが、自分は自分の目で見ないとそんな情報は基本信じない。

どこかのタイミングで行く気満々だったのでHowdyの先生にもダウンタウンについて色々質問した。ほとんどの先生が「昼間は危なくないし、学生の街だから服や食べ物などが破格で売っていて楽しいよ。だけど、ダウンタウンにいる人たちは時代に取り残されたお金がない人たちがたくさん住んでいるから夜中に行くのはオススメしない」と口を揃えて言ってた。

そんな話を聞いていると週末に日本人の方に「夜ご飯食べた後に良かったらダウンタウンにある市場に遊びに行きますか?」と言われたので、危ないと知っていたけどダウンタウンを見ないで帰国するのは嫌だったので即答でokを出した。


危ないといてもダウンタウンには観光名所も何箇所かあり、有名なところでいうと観光雑誌に必ず紹介されている「マゼラン協会」の横にあるマゼランの十字架の天井の絵を生で見たときは鳥肌がたった。

キリスト教布教のためにセブ島を訪れた冒険家マゼランが、1521年に建てたといわれる木製の十字架。フマボン王とファナ王女、400人の臣下が、フィリピンで初めてキリスト教の洗礼を受けたといわれる場所にある。破片が薬になると信じられ、少しづつ削り取られていった為、保護する為に八角堂が建てられ、木製のカバーが付けられている。https://www.jtb.co.jp/


このマゼラン協会の建元の横にあるマゼランの十字架の十字架は木材でできており、何十年か前に誰かが「あの十字架の木材を削って飲むとどんな病気も治る」と言ったことがきっかけで多くの人が病気を直すために十字架を削ってしまったのがきっかけで保護のために今では十字架にカバーがかけられて展示されていおり、24時間体制で警備員が監視をしています。


この鎧を着ているのがマゼラン一家で墓を作っているのが市民なのですが、市民がマゼランを殺したのに埋めている光景は何か違和感を感じざる終えませんでした。歴史とは不思議です。


そして、このマゼラン協会のある場所から5分ほど歩くと食べ物、衣類、電化製品などが販売している巨大な市場があります。この市場の中で海沿いにある小さな村の前を通ったので行くことにしましたのですが、今まで自分が訪れたセブ島の市内では出会わないような貧しさが滲み出ている人たちがたくさんココでは生活をしていました。


この市場には子供が本当に多かったのですが、さらに海沿いに行くと小さな村がありました。この村に入るとさっきよりも多くの子供が走り回っていて、子供が多い理由を聞くと多くの子供が大人のセックスを間近で見ることが日常茶飯事で、その影響から低年齢でのセックスは当たり前でフィリピンでは子供を下ろしてはいけない法律なので必然的に子供が増えているらしい。

このときは細い道は流石に危なそうだったからメインストリートしか歩くことができなかったけど、大人はネットカフェでゲームまたはFacebookをするか、小額の金額でトランプの賭け事をしている光景しかなかった。また不思議なのが誰一人お金を催促する人がいなかったことも何か不思議な感じがした。


貧しい人たちは生活のためにお金を催促するものだと考えていたが、この村を見る限り、時代に残されている部分が強いけど子供達は昔の日本の子供のようにケンケンパをして遊んでいたり、大人は仲間とビリヤードをやったり、ビールを片手に海が見える海岸沿いで笑いながら酒を飲んでる楽しんでる風景があった。


数年でセブ島もどんどん開発が進んで海外のブランドがどんどん進出する中でその変化について行くことができないフィリピン人も多く、この村にいる人の多くが時代の変化に取り残された人たち。日本では一家に1台パソコンがあるのが当たり前ですが、彼らはガラケーすら買えない人たちばかり。だけど、彼らは時代に取り残されたからこそ「幸せ」が何かを知っている気もした。

昔母さんに「小さな幸せを感じれることが幸せだよ」と言われたことがあるが、これの意味を知ったのは「」でも書いた顔面骨折8箇所の事故をしたときだった。人は成長すると本来感謝しないといけないことを「当たり前」と思ってしまい、当たり前が続くとは「小さな幸せ」を忘れる。

日本では「お金がない人は不幸せ」という風潮があるけど、自分は「貧しい=不幸」なんて一切思わないし、それよりも「小さな幸せ」を忘れて、ロボットのように当たり前の同じサイクルの中で紙幣集めのために生きている人の方が不幸に思える。



英語は意思疎通のツールであって、人間力をあげるツールではない


自分は英語が話せない状態で4年前にアメリカ人と結婚してニューヨークに移住し、30歳でニューヨークでホームレスをした経験がある。その経験ベースから人生を豊かにするためには「英語を完璧に話すこと」よりも「英語を使って、友達と経験をシェアすること」の方が大切と言い切れる。

実際に30歳の時に突然の離婚を突きつけられて鬱病になった時も助けてくれたのは黒人の友達だった。当時は英語が出来ない自分は何度も声をかけて外に誘ってくれて、遊んでる時も拙い英語しか話せない自分に何度もコミュニケーションを取ってくれた。

そんな生活が1年続いた結果、単語力などは無いけど英語が話せるようになった。

今回のセブ留学で多くの日本人と出会ったけど、彼らは支給される教科書をひたすら解いていた。正直そんな勉強でいいなら日本でも出来る。このセブ留学で英語を本気で話せるようになりたいならまず大切なのは先生と生徒がお互いに興味を持って、友達になることがまずは大切だと確信した。

先生も人間だからこそ、お互い興味がある上で勉強したほうが英語力は確実に伸びる。

もちろんキャリアアップのために英語を勉強する気持ちもわかるけど、いつ消えるかわからない仕事のキャリアアップのために教科書に書いてある英語をひたすら勉強するよりも色々な経験を色々な人とシェアするために英語を勉強する方が人として成長できる。



今からセブ島で英語留学を考えている人にオススメした語学学校


自分も25歳を過ぎてから英語に興味を持ちましたが、正直英語を勉強するのに年齢は関係ないです。だけど、はじめの英語の勉強方法は大切になるので英語に自信がない人は自分が今回セブ留学でお世話になったHowdyに短期留学することをオススメします。

そのオススメする理由は3つあって、

  • 1:お財布に優しい金額で留学できる
  • 2:食事が日本人の口に合う
  • 3:衛生面に安心できる環境あり

これはステマとかではなく、実際にニューヨークに留学する費用(生活費込み)を考えるとHowdyの食事や部屋代なども含まれた留学費は破格だし、Howdyでは教員免許を持ってる教師とマンツーマンで授業が受けれるのも良いし、食事もセブ島で一番うまいと言われてるプロが作る日本食が毎日たべれるし、衛生面も日本人経営者ならではの細かい部分まで管理されていまるのでマイナスポイントは正直見つけれれない。

マイナスポイントがあるといえば門限ぐらいですが、英語を勉強にしに来ているのだから門限は関係ない。正直ステマっぽく見えますが、全て事実!(笑)

また、Howdyでの勉強法や食事、衛生面についての詳しい詳細は「口コミあり!セブ島でニューヨークの半額以下で親子留学しませんか?食事も環境もセブ島1位のHowdyがオススメな理由」で紹介してますのでそちらを参考にしてください。

口コミあり!セブ島でニューヨークの半額以下で親子留学しませんか?食事も環境もセブ島1位のHowdyがオススメな理由

関連記事を読む

そして、最後に自分も今回のセブ留学をきっかけにある企画を作りました…


1日1つ覚える英語勉強ブログ」の英語勉強ブログ始めます!

1日1つ覚える英語勉強ブログ

関連記事を読む

今回のセブ留学で自分の英語力の低さを実感しました。英語が話せても引き出しが少ないから大切な部分で詰まってしまう…だから、次回のHowdyに訪問予定している11月付近までにしっかり引き出しを増やすために英語ブログを始めることにしました。

そうです…近々2度目のHowdyでのセブ留学を予定しています(笑)

一度Howdyで留学を経験してるのと先生も受付のお姉さんも警備員の人も友達で自分はたくさん彼らに経験をシェアしてもらったからこそ言い切れます…Howdy最高です!

この記事を読んでセブ島にある語学留学学校「Howdy」に興味を持った人は「Howdy公式ホームページ」からお問い合わせください。もし同じタイミングで留学行く人がいるなら個別でDMくださいな。自分も次の留学でHowdyにいる友達ともっと濃い話が出来るようにしっかり英語を勉強したいと思います!

セブ島にある語学留学「Howdy」公式サイト

関連記事を読む




100円クーポン配付中 【招待コード:8QgUGsML】

※この記事は2018/04/24に公開した情報になります。
※当サイトに掲載された情報については、その内容の正確性等に対して、一切保障するものではありません。
※当サイトに掲載された情報については、投稿者の個人的な私感が含まれている場合があります。
※ご利用等、閲覧者自身のご判断で行なうようお願い致します。
※当ウェブサイトに掲載された情報に基づいて被ったいかなる損害についても、情報提供者は一切責任を負いかねます。

自己紹介

海外バイヤー仕入れトレンド調査ブロガー

元スニーカーバイヤー→NYC在住の海外バイヤー仕入れトレンド調査ブロガー。海外バイヤーが仕入れる人気商品のトレンドを調査するブログを含め合計【26万PV/月】の運営者&会員サービス「KUTSUHIMO」運営中($10/月額)。毎年会員さんと日本国内でご飯会したり、海外に一緒に旅行に行ったりして遊んでいます。

サッとKeiがどんな人がイラストで紹介中


新しい"とれんど"の教科書とは?

このブログでは海外に買い付けしてるバイヤーが仕入れるトレンドの商品の新着情報だけでなくTwitterのアンケート機能を使った人気情報と一部人気商品は転売価格も記載しています。また、ニューヨークで買い付けしたいと考えている個人バイヤーの人のためにバイヤー時代に経験したことをシェアしています。またニューヨークの人気ショップやニューヨーク生活、会員限定の経験記事を有料コミュニティーサービス「Kutsuhimo」($10/月)の会員限定でシェアしています。

TOP