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ニューヨーク在住の個人バイヤーブログ「ニューヨーク買付市場」

バイヤー未経験者が人気ブランドを転売して稼げる個人バイヤーになる方法

2020年01月20日(月)

※2019/1/20 記事全体をリライト

どうも、ニューヨーク在住バイヤーのKei(@gmnyc_k)です。

海外を旅しながらブランドの服や小物を買い付けて販売しながら生きる「海外個人バイヤー」に憧れたりしませんか?

僕はニューヨークに住みながら現地の人気ブランドを個人で買い付けをする個人バイヤーをしています。そして、趣味で海外に旅行に行く際も旅費分の金額を現地で買い付けをしてSNS(インスタグラムやtwitter)で販売をしています。最近ではイタリアに旅行に行った際に買い付けをして稼いでいました。

(関連記事:イタリアにハイブランドの買い付けに行った話(ミラノ/フィレンツェ/ローマ編)

30代になって周りの友達から「旅行に行きながら旅費を稼ぎながら旅する個人バイヤーになりたい」と相談にくる人が増えたけど、実際にどうすれば自分のような海外を行き来しながら生活できる個人バイヤーになれるのか?と思う方も多いと思いますので、この記事ではどうすれば海外に買い付けに行ける個人バイヤーになれるのか紹介します。

また、ニューヨークに買い付けに行く本気度がある方は自分が提供している「ニューヨーク買い付け体験アテンド」から申し込みください。ゼロから海外に買い付けに行きながら稼ぐ個人バイヤーになる方法をレクチャーします。

ニューヨークで買い付けってどんな物か気になる人はコチラの記事を読んでください。

(関連記事:個人のバイヤー必読!ニューヨークで売れる商品を買い付けをする方法

>> ニューヨーク買い付けアテンドに申し込む <<

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自分はニューヨークでスニーカーや服を買い付けして、SNSで販売をしている現役の個人バイヤーなのですが、自分のtwitterのフォロワーさんに「個人バイヤーに興味があるか?ないか?」のアンケートをとったところ51%の人が個人バイヤーに興味があると答えました。

海外で買い付けをする個人バイヤーとは楽天市場やBUYMAやフリマアプリなどのオンラインサービスを利用して、ニューヨーク(アメリカ)やパリ(フランス)など海外で商品を買い付けした商品を日本国内で販売して、利益を出す人のことを言います。


自分の場合は買い付ける商品はスニーカーや服など色々ありますが、販売方法としてはSNS(インスタグラム、twitterなど)を利用して僕自身にファンを集めて、SNS上で販売する方法で個人バイヤーをしています。

世の中には色々な個人バイヤーがありますが、自分のように海外に旅行に行きながら生活をする個人バイヤーになりたい人にピッタリの内容ですので、読み続けてください。

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僕は現在はバイヤー以外の仕事もしているのでバイヤー業だけに集中してないので、3年前に1番集中してやっていた時だと人気ブランドのスニーカーや服を買い付けして、それをSNS(インスタグラム、twitterなど)で販売した際の収入はサラリーマンの給料x3くらいの収入がありました。

例えばでいうと2016年に話題になったスニーカーを1日走り回って買い付けした時は合計40足くらい買い付けをしたことがありますが、2日で売り切って利益6,800ドル(約745,800円)稼いだ経験があります。


他にも2018/5に発売された「Off-White x Converse Chuck Taylor All-Star」のコラボスニーカーは「スニーカーの価値は株と同じ?その時の価値に合わせて購入できるStockXの使い方」で紹介したStockXの転売価格データをみると、


定価160ドルの「Off-White x Converse Chuck Taylor All-Star」のスニーカーが最高2500ドルの値段で取引されています。

なので、もしこのスニーカーが買えて、一番高い時期に売っていれば20万以上の利益が1足のスニーカーで生まれたことになります。もちろん、このようなレア商品を買い付けるのは難しいですが、今のトレンドを知ることで利益率の高い商品を見極める目を持つことができます。

だけど、この実例は「バイヤーとしての経験とファンが一定層いたから短期間で稼げた」と言われたらそれまでになってしまうので、この記事ではバイヤー経験ゼロの人でも今から海外で買い付けをしながら稼ぐ個人バイヤーになる方法を紹介します。

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個人で海外に実際に買い付けに行って稼ぐ個人バイヤーになるため「稼ぐ個人バイヤーになるために必要な3つの知識」について説明します。

  • 1:稼ぐ個人バイヤーはターゲットを明確にしてる
  • 2:個人バイヤーが販売してる商品を調べる
  • 3:稼ぐ個人バイヤーは在庫リスクを考える

この3つの知識を得ることで初期投資を少なく、そして、結果が出るまでの期間をなるべく短くできるだけでなく、長く個人バイヤー業をできることが出来ます。

初めに書きますが、想像以上に稼げる個人バイヤーになるのは難しいです。これはどんな仕事もそうですが、プロになるには必ず時間がかかりますし、失敗も必ず起こります。「じゃあ、この記事は何?」となりますが、この記事では自分が稼げる個人バイヤーになるまでにしてしまった失敗を実例に出したり、短期間で効果が得られる方法などを紹介して、最短で稼げる個人バイヤーになるために必要な知識を紹介しています。

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稼げる個人バイヤーは売るターゲットを明確にしていたり、そのターゲット層にいる人をSNS(インスタグラム、twitterなど)を利用して直接販売したりしています。


僕自身はバイヤー時代から運営していたストリート系の服装が好きな人がフォローするSNS(インスタグラム、twitterなど)アカウントを複数持っており、今現在はSNS(インスタグラム、twitterなど)で買い付け依頼の募集や販売をしています。

なぜ、稼ぐ個人バイヤーはターゲットを明確にしてるのか?

今の時代はSNS(インスタグラム、twitterなど)の登場によって楽天市場のようなショッピングモールやヤフオクなどのオンラインオークションを利用しずに直接個人に販売している人も増えており、それに合わせて昔は主流になっていたターゲットを持たずAmazonなどで使える自動ツールをトレンドアイテムを自動出品する形で商品を販売していた個人バイヤーたちは売上が立たずに撤退する人が続出しています。

つまり、今多くの人が「特定の人」から物を購入する流れが主流になりつつあることから、ターゲットを絞ってない信頼度がない個人バイヤー(ターゲットのない不特定多数に販売する人)は淘汰されつつあります。

もし最短で世界を旅しながら稼ぎたい個人バイヤーになるにはまずは3W1Hを決める必要があります。

  • ・Who = 誰に売るのか
  • ・What = 何を売るのか
  • ・Where = どこで売るのか
  • ・How = どうやってターゲットを集めるのか

この3W1Hを簡単に言い換えると「その商品を欲しい人を明確にする(Who)」「買い付ける商品を決める(what)」「どのオンラインで販売する(Where)」「どうやって購入してくれるファンを見つける(How)」を決める感じです。

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その商品を誰に売るのか明確にする(Who)


あなたは誰に海外で買い付けた商品を売りますか?「利益が出る商品=買い付けを絶対するべき商品」というわけではありません。簡単にいうとAさんとBさんの個人バイヤーがいる場合、Aさんはインスタグラムに同じ系統の服が好きな人が1万人フォローしていて、Bさんは誰もファンがいないとします。この場合にAさんにはファンがすでにいるため、彼らが欲しい商品を買い付けすればこう確率で販売することができます。ですが、Bさんにはファンがいないので利益が出る商品が買い付けできたとしてもAさんのように簡単には売れません。

誰でもそうですが金額が大きくなればなるだけ、信頼できる人から物を購入したいと思います。AさんとBさんではAさんの信頼度の方が圧倒的に高いです。

なので、信頼できる人になるからこそ、「どのジャンルに対して信頼があるバイヤーなのか=誰をターゲットにしているバイヤーなのか」を明確にしなければ利益が出る商品を買い付けて販売することはできません。実際に僕の周りのバイヤーでも利益が出るけど売れずに在庫になってしまった結果、全体の利益がマイナスになってしまっているというバイヤーは多いです。

なので、必ず最短で稼げる個人バイヤーになるなら「商品を欲しい人」を明確にしなければいけません。

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買い付ける商品を決める(what)


商品を欲しい人を明確にすれば買い付けする商品は限られてきます。例えば20-30代の限定スニーカー好きの人をターゲットにした場合は彼らが欲しい商品(限定スニーカー)の買い付けはしないといけませんが、ニューヨークで流行りのお菓子を買い付けしてもターゲットが違うため売れません。

つまり、商品を欲しい人を明確にすることで買い付けをする商品は自動的に見えてきます。

この「商品を欲しい人を明確にする」と「買い付ける商品を決める」を逆にしてしまう人がいますが、個人的にはまずは商品を欲しい人を明確にしてから買い付ける商品を決めたほうが楽な気がします。

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どのオンラインで販売する(Where)


多くの個人バイヤーの人はリアルな店舗を持つのではなく、フリマアプリやBUYMAやSNS(インスタグラム、twitterなど)などのオンラインで販売すると思いますが、まずはこの3つの違いについて書きます。

メルカリやラクマなどの「フリマアプリ」は個人間での販売ということもあり、薄利多売で商品を売っている人が多く、「〇〇さんだから買う」というよりも「〇〇の商品を少しでも安く買いたい」と考える人がお客さん層で多いので、値段価格競争に巻き込まれてしまう可能性が高いです。

ですが、薄利多売になってでも利益を少なく、個数を売りたいならフリマアプリを利用するのは良いと思います。

BUYMAは個人バイヤーにファンをつけるスタイルで販売してる人が多いので自分で決めた価格で販売することができやすいです。実際にファンが多い人の場合は検索一覧で出てきた最低価格よりも高く販売することができます。ですが、これはファンがいるからこそできることので初めにファン作りという高い壁と戦わないといけません。

BUYMA(バイマ)とはアパレルとブランド関係のネット通販のサイトです。 企業のサイトから直接商品を購入するのではなく、「個人と個人の取引」で商品を購入する事ができます。 また、BUYMAと他のフリマ・オークションの媒体との大きな相違点といえば、海外のパーソナルショッパー(出品者)からの商品が購入できるという事です。引用元:https://the-buyers.jp/buyma/


最後にSNS(インスタグラム、twitterなど)で販売する場合はBUYMAやフリマアプリのように手数料がないので利益は多いですが、BUYMAやフリマアプリと違って「何か商品を買う意思がある人」以外の人もあなたをフォローするので「フォロワー数が多い=売上が立つ」というわけではありません。

ですが、BUYMAやフリマアプリに比べてライフスタイルや情報をシェアしたりと個人間が他のオンラインサービスよりも近くなるだけでなく、手数料もなく、直接個人と気軽にやりとりができるので海外で買い付けをする個人バイヤーになるならSNS(インスタグラム、twitterなど)を利用した販売スタイルが良いと思います。

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どうやって購入してくれるターゲットを見つける(How)


フリマアプリやBUYMA、SNS(インスタグラム、twitterなど)で販売をするにしてもファンを見つけるにはファンを捕まえるマーケティング方法は異なります。

フリマアプリならトレンドの時期を逃さないようになるべく欲しい人が多い瞬間に出品して、少しずつファンを見つけないといけないし、BUYMAの場合は初めは薄利多売でいいので個数を売って「販売実績」を作ってファンを見つけないといけないし、SNS(インスタグラム、twitterなど)の場合はいかにターゲットになる人をファンにフォローしてもらえるかを考えないといけません。

もしSNS(インスタグラム、twitterなど)を使って個人バイヤーになろうと思ってる人はこちらの記事を参考にするとターゲットになるフォロワーを集めることができます。

(関連記事:拝啓、SNSを本気で取り組みたいあなたへ

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ターゲットが決まったら次はターゲットに売れる商品を見つけないといけません。ですが、多くの初心者の個人バイヤーの人は「Supremeが売れるから発売した商品はとりあえず全部買おうぜ」みたいな無計画な個人バイヤーの人がたまにいますが、先ほども書いたように売れているブランドの商品が全て売れるわけではなく、トレンドとして扱われている商品が市場価格の何倍もの値段で取引されているだけで、「世界で売れている商品=絶対売れて、利益が出る」というわけではありません。

なので、大切なのはターゲットを明確にして、ライバルになる同じターゲットに対して販売している個人バイヤーの人の販売しているものをチェックするのが大切です。

BUYMAだと調査が簡単ですね!例えばレアスニーカーを買い付けしたいというなら、レアスニーカーを販売している個人バイヤーの販売してる商品を確認して、その中から買い付けできるものを調べるのが1番簡単かも?

あとはSNS(インスタグラム、twitterなど)を利用して最新の売れるトレンド商品の情報を入手するのもオススメです。

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買い付けのする仕入先を見つける

バイヤーからスニーカーを購入してる個人バイヤーの写真
個人バイヤーをしている人で利益が出る商品を仕入れるのに使っているのが以下3つの仕入れ場所です。

  • ・店舗で仕入れる
  • ・オンラインで仕入れる
  • ・海外で仕入れる

店舗でレア商品の販売をする場合は前日から開店まで店舗の外で並ぶ「徹夜スタイル」かオンラインで抽選販売もしくは指定時間に販売する「オンライン販売方法」の2つがあります。

もし日本で店舗販売の並びに参加する場合はそれぞれのブランドによって並び方が異なり、日本各地にあるスニーカーショップ「UNDEFEATED」はお買い物する際にもらえるポイント数に合わせて、ポイントが多い保持者から順に販売をするスタイルをとっていたり、世界的に人気のブランド「Supreme」はグループごとに並びの段階で別れて、ある程度人数が集まったらグループの先頭がクジを引いて、来店する順番を決めるスタイルをとっていたりします。

またレア商品を販売する日本発送可能な海外のオンラインショップも増えてきたのもあり、最近では世界の様々なオンラインショップで買い付けた商品のみを転売している個人バイヤーも結構いますが、それについてはこちらの記事で稼ぐバイヤーがどこで仕入れをしているのかを紹介していますので、参考にしてください。

(関連記事:元個人バイヤーが人気スニーカーやSupremeを仕入れる方法を大暴露

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レア商品を買い付けるのは想像以上に大変


日本とアメリカでは販売時の並びの方法が異なりますが、日本でもレア商品の販売時は何百人単位で店舗の外に並ぶのは普通のことで、「日本で購入するのが難しいPALACEを買いにニューヨークに行こう」の記事でも紹介しているスケーターブランド「Palace」の日本の店舗オープン時は1500名以上の人が並んだみたいです。

他にも自分自身がレア商品の買い付け体験談を紹介すると、アメリカの大手スポーツ用品の専門店「フットロッカー」のリニューアルオープンで人気商品の販売がよくあり、4日前から店の外に並んだことがあります。他にも発売直後に乱闘が起こってしまったり、順番を抜かされて買えなかったことなど色々体験しています。

ニューヨークでの買い付けがどれくらい大変かはこちらの記事で紹介していますのでニューヨークで買い付けをしたいと考えている人は1度目を通してください。

(関連記事:個人のバイヤー必読!ニューヨークで売れる商品を買い付けをする方法

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買い付けたスニーカーの在庫の写真
最後に個人バイヤーをする上で注意しないといけないのが「在庫」です。

仕入れは「お金」と「タイミング」が合えば仕入れることは簡単にできますが、その仕入れた商品をインターネットを利用して転売をする場合、フリマアプリやオークションのように顔や個人情報を隠しながら販売するスタイルでは信用がないため、結果売り時を逃してしまい、在庫になってしまう場合がよくあります。

もちろん販売実績が多く、良いレビューがたくさんあるアカウントからの販売なら話は違いますが、今から新しくアカウントを作るなら「価格競争」に巻き込まれる可能性は非常に高いです。

もし、イメージしにくいなら次の例を考えてみてください。

(例)レアスニーカーを探しているあなたが以下2人の売り手を見つけましたが、どちらから購入しますか?

A:どんな人かわからないけど、市場価格で売っている新規アカウントのAさん
B:知り合いで市場価格よりも高いけど信頼関係が構築されているBさん


ほとんどの方が「Bさん」を選択するでしょう。

つまり、極力在庫リスクを減らして、自分の販売したい金額で販売するためには商品を購入してくれる「買い手」との信頼関係を作ることが非常に重要で、この信頼関係があれば事前にお金を頂いてから買い付けに行くスタイルの個人バイヤーになることもできます。

このtwitterなどのソーシャルメディアを使った販路の作り方についてはこちらの記事で紹介していますので、是非チェックしてください。

(関連記事:ネットで販売する?在庫を持ったない個人バイヤーがおすすめする販売販路5選

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信頼関係がある人同士が握手している写真
この記事を何度も書いていますが、個人バイヤーをやる上で「仕入れ方法」も大切ですが、「販売する販路」も同じくらい大切になります。

偽物も多く流出しているオンラインの世界では金額が高くなればなるだけ「安心できる人から購入したい」と信頼感を求める人が増えます。つまり、信頼感の高い人ほど個人バイヤーとして稼ぐ道は短くなり、信頼感が高くなればなるほど長期的に活動できる高収入の個人バイヤーになれます。

特に今からの時代はSNS(インスタグラム、twitterなど)が強くなるので、SNS上にファンを抱える個人バイヤーが1番長く生き残れると思います。冒頭にも書きましたが実際に僕はSNS(インスタグラム、twitterなど)を利用して個人バイヤーとして活動しているからこそ、利益率やファンとのコミュニケーションが取りやすいSNSを利用した個人バイヤーになることをオススメしています。

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今から個人バイヤーになりたい!と言っても実際何からスタートすればいいのかわからない人も多いと思いますので、そんな方は自分が提供している「ニューヨーク買い付けアテンド」に申し込みして、一緒にどのような個人バイヤーになればいいか話し合いましょう。申し込み後にこの記事で書いた内容を中心としたコンサルをし、その後にニューヨークに来ていただき買い付けをしてもらいます。

今まで買い付けアテンドを依頼された方の中には今現在オンラインで海外で買い付けた商品を販売しているバイヤーさんもいましたが、ほとんどの方が先ほど紹介した「3W1H」を決めない状態でアテンド依頼をしており、渡米する前に必ずコンサルティングをした上で買い付けにニューヨークへ来ていただいてもらっています。

  • ・Who = 誰に売るのか
  • ・What = 何を売るのか
  • ・Where = どこで売るのか
  • ・How = どうやってターゲットを集めるのか

この記事で紹介した「3W1H」は稼げる個人バイヤーになるためには必須になるので忘れないでください。

もし個人バイヤーになりたいけど右も左も分からないというなら、まずは僕がやっている「ニューヨーク買い付けアテンド」に申し込みください。

一緒にどうすれば稼げる個人バイヤーになれるのか道を見つけましょう!

>> ニューヨーク買い付けアテンドに申し込む <<

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※この記事は2020/01/20に公開した情報になります。
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このブログはニューヨーク在住のバイヤーのKei(@gmnyc_k)が運営する海外で買い付けをする「個人バイヤー」になりたい人の役に立つブログです。ブログでは個人バイヤーになるノウハウ以外にもニューヨークを中心にイケてるストリート系のショップやトレンド商品の新着情報を紹介、SNSで買い付け代行屋リクエストオーダーをして商品を販売しています。又、海外で買い付けする個人バイヤーになりたい人向けに3日間の「バイヤーアテンドツアー」をニューヨークで実施しています。

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