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あなたはどのSNSを使う?ファンがいない人が賢くフォロワーを集める方法

2018年11月11日(日)


どうも、元バイヤーのKei(@gmnyc_k)です。

「ソーシャルメディアなんて時間を使ってまで運営するメリットあるの?」

と個人バイヤーの人に質問されますが、ソーシャルメディアも立派なビジネスツールです。

もし信頼がない個人バイヤーは個人で集客力がないのでオークションやフリマアプリなどの集客力があるサービスを利用して価格競争の中で売買をしないといけませんが、日頃から「信頼関係」をソーシャルメディア上で作っている個人バイヤーはフォロワーの属性を見ながら買い付ける商品を決めて、フォロワーが欲しい商品を買い付けして売るので在庫リスクや価格競争に巻き込まれる可能性は極めて低いです。

その証拠に自分自身個人バイヤーをしている時にtwitterを使って、買い手を集客をしていたのですが、新入荷した商品はツイートしてすぐに売れていましたし、個人バイヤーを引退する際には在庫は1つも持っていませんでした。

今からソーシャルメディアを使ったアカウント育成方法を紹介しますがもし、個人バイヤーになりたいと思っている人はまず「バイヤー未経験者が人気ブランドを転売して稼げる個人バイヤーになる方法」の記事を読んでください。これを読むと稼げる個人バイヤーになるまでの方法がわかります。

バイヤー未経験者が人気ブランドを転売して稼げる個人バイヤーになる方法の記事のアイキャッチ写真

バイヤー未経験者が人気ブランドを転売して稼げる個人バイヤーになる方法

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では、まずは個人バイヤーが影響力があるソーシャルメディアのアカウントを育成するための3つの戦略を紹介して、最後にビジネスでよく使われている3つのソーシャルメディアの賢い運営方法を紹介します。



影響力があるSNSのアカウントを育成するための3つの戦略


「とりあえず毎日あった出来事をツイートしたり、ポストすればいいんでしょ?」

という個人バイヤーの方もいますが、答えは「No」です。

影響力があるソーシャルメディアのアカウントを運営している人は投稿内容や投稿する時間帯まで考えてソーシャルメディアを利用していますが、実際に初めてソーシャルメディアをビジネスとして運営する人には何からスタートすればいいかわからないと思うので、まずは下の3つを意識してソーシャルメディアを利用しましょう。

  • 1:無駄な投稿を減らして、投稿内容を絞る
  • 2:初めましての自己紹介をしっかり書く
  • 3:属性が近いフォロワーの多い人の投稿を引用またはコメントする

この記事ではインフルエンサーの自分が最短で影響力があるアカウントにする3つの戦略を紹介します。

1:無駄な投稿を減らして、投稿内容を絞る


まず影響力があるアカウントに育てるためには無駄な投稿をやめて、統一性のある投稿をする必要があります。

例えばスニーカー関連の個人バイヤーをしている人をソーシャルメディア上で見つけた時に、

・あ〜〇〇のご飯が美味しいわ
・パチンコなう
・彼女とデートなう

などの投稿をしてもスニーカー関連のアカウントをフォローしたい人にとってあなたの私生活なんて初めは興味ありません。それよりも、

・〇〇の在庫がXXにあった
・〇〇が来週発売らしい
・ニューヨークで買い付けなう

などのターゲット属性がためになる投稿のみをすることで「あ!このアカウントをフォローすると〇〇の情報がもらえるんだ!」とイメージを持ってもらい、フォローをしてもらう流れを作ることが出来ます。

特にアカウントを作ったばかりだとスパムのアカウントと勘違いされやすいのでアカウント立ち上げこそ属性を絞った投稿をすることは非常に重要になります。

2:初めましての自己紹介をしっかり書く


次に大切なのがソーシャルメディアのプロフィール部分の自己紹介です。

今までソーシャルメディアを使ってる時にフォロワーの誰かがRTやイイネをして、「これ誰の投稿だろう?」と思ってプロフィール画面に飛んだことはありませんか?多分ほぼ100%の確率で誰もが経験があると思います。

つまり、ソーシャルメディアを利用している人がフォローするまでの行動パターンとしては、

  • 1:投稿を見る
  • 2:気になるから自己紹介を見る
  • 3:属性が合えばフォローする

の3つのステップあります。なので、投稿に統一性を作ると同時に次に見られる自己紹介をしっかり作りこむことでフォローまでの道を作ることができます。

Aさん:NYに留学してる〇〇です。24歳、バイヤー初心者です。


Bさん:NY在住バイヤー。主にNIKE、KITH、SUPREME、VANS などの買付をしています。実際の買付店舗の風景などをアップしているので是非写真だけでも見ていってください。また、ストリートファッション情報も発信してます。リプライ気付かない事が多いのでお問い合わせはDMからお願いします。


試しに上の自己紹介文を読んでください。どちらの自己紹介文の方がアカウントの運営目的がわかりますか?間違いなくBさんですね。

ちなみBさんは自分の知り合いで6万人のフォロワーをもつ個人バイヤー Street Fashion NY(@streetfashi0n1)さんの自己紹介文章です。彼の投稿や自己紹介文を見ればフォロワーが6万人集まった理由もわかります。

つまり、第三者があなたのアカウントに訪問した瞬間が一番あなたに興味があるタイミングだからこそ、初めに目にする自己紹介を上手く書いて、フォローしてもらうまでの流れを作ることは非常に大切です。また自己紹介スペースに文字が入りきらない場合は「あなたの「経験」How Much?今までの経験を記事にして売ってみない?」で紹介した「note」のような無料ブログを利用して自己紹介の記事をブログ内で作って、ソーシャルメディアのトップページに貼るのも有効的です。

あなたの「経験」How Much?今までの経験を記事にして売ってみない?のアイキャッチ写真

あなたの「経験」How Much?今までの経験を記事にして売ってみない?

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3:属性が近いフォロワーの多い人の投稿を引用またコメントする


「投稿内容の統一化」と「自己紹介の作りこみ」が終わったら、次は属性が近いフォロワーの多い人の投稿に対してコメントや引用をして、そのフォロワーの多い人にアカウントを拡散してもらえる戦略を立てましょう。

例えばtwitterならフォロワーの多いアカウントの投稿に対して、コメントや引用RT機能を使って自分の意見をツイートします。もし、価値のある内容なら元のフォロワーの多いアカウントの人はRTしたり、イイネなどのアクションをとってくれます。そうするとフォロワーの多いアカウントのフォロワーさんのニュースフィードであなたのアカウントが表示されるので、今までリーチできなかった属性が近いアカウントにあなたの存在を認知してもらうことができます。

あとは「投稿内容の統一化」と「自己紹介の作りこみ」がされていればフォローされるのも簡単です。


例えば少し前に自分のツイートに対して中国の並びのコメントをくれた人がいましたので、引用RTしたところ、


このツイートが何回見られたか(他のユーザーのタイムライン上で表示されたか)を示すインプレッション数は7,000を超えていました。

自分みたいなまだフォロワーが1万人程度ならこのレベルの数字ですが、5万、10万となるとインプレッション数は何倍にもなります。



よくビジネスで使われる3つのソーシャルメディアの賢い運営方法


とりあえずここまででソーシャルメディアをどのように管理していいかは理解できたと思いますので、今からはそれぞれのソーシャルメディアが持つ特徴を理解して、どのソーシャルメディアがあなたにあっているか決めてください。

また、たまに全てのソーシャルメディアに同じ内容を投稿している人がいますが、それもそれぞれのソーシャルメディアが持つ特徴やフォローされているフォロワーの属性が異なる場合が多いので気をつけてください。

  • 1:インスタグラム
  • 2:twitter
  • 3:Youtuber

では、よくビジネスで使われている3つのソーシャルメディアの賢い運営方法を紹介しますが、大前提として「投稿内容の統一」と「自己紹介文の作り込み」はクリアしている人が運営しているソーシャルメディアの場合のみに効果がある運営方法になります。

1:インスタグラムを使った賢い運営方法


インスタグラムは写真・動画など視覚で楽しめるコンテンツを楽しむソーシャルメディアです。

日本のインスタグラムユーザーは約2,000万人(2017年10月時点)、アクティブ率も84.7%(2015年6月時点)と高い数値で、男女比で言えばユーザーの6割が女性という女性利用率の高さもインスタグラムの特徴です。

インスタグラムは「ストーリー」と「ニュースフィードへの投稿」と「ライブ配信」の3つの機能があり、賢い運営方法としては投稿するほどではないネタは24時間で消える「ストーリー」を利用し、アクションがありそうなネタはニュースフィードに投稿するのがオススメです。その際にストーリーで投稿した内容に統一性があれば「ハイライト」機能を使って、投稿したストーリーをまとめることができます。

また「ライブ配信」をすることでフォローしてくれているユーザーに日常生活をリアルタイムで配信することで親近感を作ることが出来ます。


ちなみに自分のインスタグラムは「スニーカーと靴下のコーデ」を紹介するために利用しており、インスタ映えする写真のみニュースフィードに投稿して、それほどではない写真はストーリーに投稿したのち、カテゴリごとに分けたハイライトに追加しています。

この運営方法なら初めて自分のインスタグラムを訪問した人でも「あ!この人はスニーカーと靴下のコーデを紹介している人だ!」と認知してもらうことができます。

Keiのインスタグラムをフォローする


インスタグラムのメリット


インスタグラムは検索窓口からハッシュタグ経由で検索する人が多く、ハッシュタグをうまく埋め込むだけであなたの投稿がそのハッシュタグの検索一覧に表示されます。

なので、ブログのようにGoogle検索上位にするために必要な「SEOのスキル」などは不要です。

インスタグラムのデメリット


インスタグラムはtwitterのような拡散機能がないので拡散力がありません。

「リポスト」などの機能もありますが、元々拡散機能がないので利用者の多くも普通に利用する上で他人の投稿を拡散などはしません。なので、いかにハッシュタグをうまく使うかを考えるか先ほど紹介したフォロワーの多い方から紹介されるような戦略を立てる必要があります。

2:twitterを使った賢い運営方法


twitterは文字を中心の投稿を読んで楽しむソーシャルメディアです。

日本のtwitterユーザーは約4,500万人(2017年10月時点)、アクティブ率も70.2%(2015年6月時点)と高い数値で、男女比で言えば大体5:5なのも特徴です。

twitterは「ツイート」と「RT(引用RT)」「お気に入り」の2つの機能があり、賢い運営方法としては拡散機能を利用したマーケティング方法で先ほども紹介した通り統一性のある投稿をしたのち、その統一性の属性情報に入るバズるネタをソーシャルメディアで探して投稿するのがオススメです。


例えば自分が運営するtwitterアカウントでは人気ブランドやスニーカーなどの最新情報をツイートしており、たまたまインスタグラムで先日アメリカで発売されたAir Jordan1の動画を見つけたので、その動画をツイートしたところ270以上の拡散と800以上のイイネを頂きました。


このツイートが何回見られたか(他のユーザーのタイムライン上で表示されたか)を示すインプレッション数は100,000を超えました。

このようにツイートする内容を統一化して、「このアカウントは何の情報をツイートしてるのか」をニュースフィードにまとめて、自己紹介文章を作り込めばバズるネタを投稿するたびに無料で属性が近いフォロワーを会得することができます。

twitterのメリット


twitterの一番のメリットは拡散(RT)することに抵抗がないソーシャルメディアなので、ツイート内容によっては簡単に拡散してもらうことができます。

他のインスタグラムやYoutubeやFacebookなどのソーシャルメディアとは異なり、何かいい情報があればRTをして拡散することに抵抗を感じるユーザーは少ないので他のソーシャルメディアに比べて第三者に認知してもらうことはかなり簡単です。

twitterのデメリット


twitterは他のソーシャルメディアと比べて2ch感覚で匿名で叩くアカウントや暴言を吐くためにTwitterをやっている人が一定層いるので、投稿の内容によって、炎上して精神的に傷つく場合があります。

自分もアンチがいますが「自分へのアンチに対して最後のメッセージ」の記事で書いた通り、相手にしていません。

自分へのアンチに対して最後のメッセージの記事のアイキャッチ写真

自分へのアンチに対して最後のメッセージ

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またツイートした内容を「モーメント」という機能を利用してまとめることもできますが、この「モーメント」機能も一般的にあまり使われていないのでツイートした投稿はどんどん下に埋もれてしまいます。

3:Youtubeを使った賢い運営方法


Youtubeは動画を見て、楽しむソーシャルメディアです。

日本のYoutubeユーザーは約6,200万人(2016年時点)と紹介したソーシャルメディアで一番高い数値で、年々ユーザーが増えているのを数字でみると今後の動画マーケットの需要がどれだけ大きいか想像がつきます。

Youtubeは「動画投稿」と「ライブ配信」の2つの機能があり、賢い運営方法としては狙っている属性の人が「参考になる!」というような動画を数本作り、その動画を見てもらうために再生回数が多い動画のパロディーネタを撮影して、その再生回数が多い動画を検索する人が検索窓から検索した際に他の投稿動画に誘導して本当に見て欲しい動画をクリックさせるマーケティングがオススメです。

Youtubeのメリット


映像は文章を読むより気軽に視聴できるのと、多くの人がスマホを持っているのでどこでも手軽に動画を見てもらうことができます。

それに動画は文章と違い、配信者の声が頭の中に入るので伝えたいことを無意識にでも聞かせることができますし、一度興味を持ってもらえば関連動画なども見てもらいやすいです。この辺りはドラマの続編を追う感じに似てるかもしれません。

Youtubeのデメリット

Instagramやtwitterと違い、Youtubeは動画編集や編集スキルなども大変重要になるのでパソコンが苦手な人やWeb知識がない人にはハードルが高いです。

Youtuberの中にはiPhoneなどで撮影した動画がバズって有名になった人もいるので一概に「iPhoneじゃ無理!」とは言いませんが、個人を売り込む形の動画コンテンツを作る場合はある程度のクオリティーは必須です。

そして、Youtubeの動画を探す方の多くがYoutube内の検索窓からキーワード検索をするので、アクセスの多いビックキーワードの検索上位を取得するためにはある程度のYoutubeマーケティングのスキルが必要になります。



個人バイヤーが賢くフォロワーを集めるにはSNSを使おう


ソーシャルメディアは今の時代誰もがアカウントを持っているほど私たちの生活の一部に溶け込んでいます。


数年前までは売り手の顔が見えない状態で広告メルマガや雑誌広告などを使って商品を広告していましたが、今の時代はスーパーで販売している野菜同様に「誰が運営しているのか」が見えないと稼げる個人バイヤーになるのは難しい時代ですが、逆にソーシャルメディアをうまく利用して狙っている属性のフォロワーからフォローしてもらえれば毎日あなたの情報を彼らに届けることができ、コメントなどのアクションに答えることで信頼関係の構築も簡単に作ることができます。

もし、今から個人バイヤーになろうと思っている人は賢くソーシャルメディアを利用して、お客様になる可能性が高いフォロワーさんと上手なお付き合いをソーシャルメディア内でしてください。


※この記事は2018/11/11に公開した情報になります。
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NY在住歴5年(NYでホームレス経験あり)旅行とファッション集客に特化したブログ運営中。US永住権保持者件経営者。海外に行くきっかけを作る会員サービス「KUTSUHIMO」を運営中。2017/11からスタートして2018/12の段階で12人の会員さんがニューヨークに遊びに来ました!


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